この相談室で行う方法と一般的なカウンセリングってどう違うんですか?

現状が変わる+αを行なえるかどうかが大きな違いです

カウンセリングは、カウンセラーが現状を聞き出し、相談者との対話の中で、相談者が抱える問題点の正体や、相談者自身の思い込みの偏りなどを少しずつ溶かしていくようなプロセスを辿ります。

それに対してこの相談室で行っていくセラピーは、ダイレクトに、心の根本のある自覚ない信念や無意識のパターンに変化を与えていきます。

少し専門的になりますが、心の中の表層部分(顕在意識)にアプローチするのがカウンセリングで、心の深層部分(潜在意識)にアプローチするのがセラピーです。

(だから、カウンセリングは一時的によくなったと思っても悩みがぶり返してくるのに対し、セラピーは永続的な効果が見込める)

あなたの気質や状況にとって必要な変化を起こし「実際に変化を起こしていく事」にフォーカスするのがこのセラピーだと考えて頂ければ良いでしょう。

セラピーorカウンセリング どちらが良いのか?

話を聞いて欲しいならカウンセリング、実際に現状を変えていきたいならセラピー

徹底的に自己開示をし、その上でカウンセラーの客観的な目線を取り入れ、最終的に自己の偏った思い込み、マインドブロックを取り外していく事で悩みを解決していくのがカウンセリング。

この方法にしっくりきているならばカウンセリングでしょう。

反対に「プラスアルファの力」を使って、元々あなたが持っている力(特に潜在意識)に働きかけ、最短で現状を変えていき、結果、悩みを解決していく方法がこのセラピー。

この方法にしっくりきたならセラピーがお勧めです。(因みに、当相談室でもカウンセリングを土台としていますので、お話を伺うプロセスではカウンセリングのスキルを使います)

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・繰り返し現われる問題や根深い悩みを根本から解消したい。

・他のカウンセリングやセラピーで改善しなかった。

・短期間で状況を変えたい。

こんな方へ。